Ee Ming T. Bahk

Member

Alexandria, VA

(703) 836-6400

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  • Education

    Franklin Pierce Law Center, 2009
    J.D., Juris Doctor, cum laude

    University of California, Los Angeles, 2005
    B.A., Bachelor of Arts, English

  • Admitted In

    Virginia, 2009
    New Hampshire, 2009, Inactive
    U.S. District Court, Eastern District of Virginia, 2009
    U.S. Patent and Trademark Office, 2009

  • Areas of Practice

    Litigation, Mechanical, Trademark

Ee Ming T. Bahk

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Alexandria, VA

(703) 836-6400

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Ee Ming Bahk氏は、弊所のパートナーであり、商標部門の共同代表者としての責任を果たしています。また、弊所最大のクライアント数社の特許準備と特許審査手続きを担当する弁護士チームを率いています。

商標クリアランス、国内外の商標審査手続きの全分野、維持、商標出願戦略、グローバルポートフォリオ管理など、幅広い商標案件でクライアントをサポートしています。商標審判部(TTAB)における異議申し立て手続きおよび取り消し手続き、さらには米国地方裁判所での訴訟の全面において経験を持ち、クライアントの権利行使戦略をサポートすることに商標業務の多くを注力しています。さらに、クライアントが効果的な偽造防止ソリューションを追求し、世界中でライセンスや共存協定を交渉することもサポートしています。

また、幅広い特許案件に関してクライアントをサポートしています。特に、さまざまな自動車技術、医療機器、電動工具、ガスタービンエンジン、光学機器など、幅広い技術にわたる特許審査手続きに豊富な経験を有しています。USPTO特許審判部(PTAB)にて数多くの審判について書類準備と口頭弁論を成功させてきており、侵害/有効性鑑定、デューデリジェンス、ライセンシング、訴訟の案件にてクライアントをサポートした経験が豊富です。

日本と中国にて、また弊所毎年恒例の知的財産研修会(IPTI)にて、米国知的財産法/特許実務に関するレクチャーおよびセミナーを提供しています。ロースクール在学中、米国ニューハンプシャー地区地方裁判所のMcAuliffe裁判官の元で学生クラークとして一学期を過ごしました。弁護士になる前には、電力管理技術会社にて勤務し、半導体と集積回路の特許ポートフォリオに関する実務をサポートしていました。

Co-authored "Inhibition of Influenza Virus Matrix (M1) Protein Expression and Virus Replication by U6 Promoter-driven and Lentivirus - Mediated Delivery of siRNA." J Gen Virol 85 (2004), 1877-1884.

Franklin Pierce Law Center Educational Report: "Patent Landscape of Adenoviral Vector Vaccines for HIV," Michelle Windom, Bumrae Cho, Yu-Hui Sung, Tristan Carrier, Cyril Chan, Alex Ferre, Todd Pratt, Constance Rogers, and Ee Ming Yap; Fall 2008.